
日本独自の弦楽器「津軽三味線」。その伝統と文化を踏まえつつ、独自の音楽を創造し続ける「寂空」氏。津軽三味線・古典音楽との邂逅から、楽器としての可能性、またその活動を通じて培われてきた、同氏の「人間力」と「音楽」の魅力に迫ります。
2010年8月26日(木)19:00〜21:00
( 受付開始 18:45 )
津軽三味線奏者
寂空[じゃっく]
1984年静岡市生まれ。バンド活動を経て津軽三味線「高橋流」に入門。その後、佐藤道弘氏に師事しソロ活動を開始。古典を学ぶ傍らライブハウスを中心にエレキ三味線をかき鳴らす。また、あらゆる楽器・アーティストとのコラボレーションやCM・映画・演劇などの楽曲製作など、独自の活動を展開している。2010年度津軽三味線全国大会入賞。
セミナーはどなたでもご参加いただけます。
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席数に限りがございます。
*場合によっては立ち見となる可能性がありますが、ご了承ください