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セミナー    d-log.071
2010/07/20
有光 興記 氏              罪悪感ヒトに大きな影響をあたえる“罪悪感” と、 人生を賭ける研究者。 皆さんの人生のテーマも“身近”どころか 自分のなかにあるのでは?

過ちを犯すことは誰しもあるものの、罪の意識からは逃れられない。なぜ罪悪感を経験するのか?どのように対処するべきなのか?罪悪感がある意味は?あなたなら、どう答えるか。また、罪悪感は苦痛を伴う感情だが、対人関係を円滑にし、関係を改善するなど、多くの場面で有効に機能し、対人関係において欠かせない。どうすれば罪悪感と楽しく暮らせるのか。

日時

2010年7月20日(火)19:00〜21:00
  ( 受付開始 18:45 )

有光 興記 氏  

<a href="http://www.komazawa-u.ac.jp/">駒澤大学</a>文学部准教授。博士(心理学)。
専門は感情心理学、臨床心理学。臨床心理士(財団法人日本臨床心理士資格認定協会)。1995年 関西学院大学文学部心理学科卒業。1997年 関西学院大学大学院文学研究科博士課程前期課程心理学専攻修了、2000年 同後期課程 単位取得満期退学。広島修道大学人文学部講師(2001年〜2002年)、神戸親和女子大学文学部講師(2002年〜2006年)を経て、2006年より現職。主な著書・論文に『「あがり」とその対処法』(川島書店・2005)、『感情心理学』(共著・朝倉書店・2007)、「自己意識的感情の心理学」(編著・北大路書房・2009)などがある。


セミナーはどなたでもご参加いただけます。

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必要となる場合があります。

席数に限りがございます。

*場合によっては立ち見となる可能性がありますが、ご了承ください

*大変申し訳ありませんが、参加申し込みの受付は終了いたしました。