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セミナー    d-log.070
2010/06/24
古今亭 志ん橋 氏噺家から学ぶ伝統芸能  

落語は身振りと語りのみで物語を進めていく独特の演芸。        江戸時代から大衆に親しまれ、近年でも幅広い年齢層の注目度は高い。落語を一席披露いただき、近年見直されている伝統芸能の歴史と現状についてお話しいただく。

日時

2010年6月24日(木)19:00〜21:00
  (受付開始 18:45)

古今亭 志ん橋 氏

落語家
1944年 東京都墨田区生まれ
1969年 古今亭志ん朝に入門             
1972年 前座となる 前座名「志ん太」 
1975年 二ツ目昇進 志ん太
1982年 真打昇進 / 六代目「古今亭志ん橋」襲名
1973年 目黒名人会で初高座を行う(演目は「無精床」)
1976年 第1回・国立劇場花形演芸新人賞受賞
1978年 日刊飛切落語会努力賞受賞
1986年 台東区浅草演芸大賞新人賞・文化庁芸術祭賞団体賞受賞


セミナーはどなたでもご参加いただけます。

*一部イベントにつきましては年齢制限があり、保護者の同伴もしくは同意が
必要となる場合があります。

席数に限りがございます。

*場合によっては立ち見となる可能性がありますが、ご了承ください

*大変申し訳ありませんが、参加申し込みの受付は終了いたしました。