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セミナー    d-log.067_1
2010/05/27
須田 恵理子 氏                         環境省・d-labo共催セミナークルマの未来 このままでいいの?この話しを聞いても クルマに乗り続けられるだろうか

鳩山政権は、2020年に25%、2050年に80%という高い温室効果ガス削減目標を掲げている。現在、自動車は、日本のCO2の約2割を排出しており、目標達成には対策が必須。昨年 ハイブリッド車「プリウス」は “日本で最も売れた車”になったが、これで目標は達成できるのだろうか?シリーズを通じて、「エコカー」の開発状況や普及に向けた課題と対応、政府や関係当事者の取組み等について紹介いただく。

日時

2010年5月27日(木)19:00〜21:00
  (受付開始 18:45)

須田 恵理子 氏  

2003年 環境省入省。地球環境局総務課、総合環境政策局環境影響評価課などを経て、2009年7月より水・大気環境局自動車環境対策課。大都市圏における自動車公害対策、中長期的なCO2排出削減に向けたロードマップの検討等を担当。


セミナーはどなたでもご参加いただけます。

*一部イベントにつきましては年齢制限があり、保護者の同伴もしくは同意が
必要となる場合があります。

席数に限りがございます。

*場合によっては立ち見となる可能性がありますが、ご了承ください

*大変申し訳ありませんが、参加申し込みの受付は終了いたしました。